Environmental Burdens from Business Activities事業による環境負荷

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事業による環境負荷

環境保全活動をおこなう上で、事業活動が環境にどのような負荷を与えているかを知ることは、活動の第一歩です。当社グループが使用する原材料やエネルギーなどの投入量(INPUT)と、事業活動の結果としてグループ外へ出荷する製品や排出する廃棄物などの量(OUTPUT)を示すマテリアルバランスは、下図の通りです。

※1 INPUTとOUTPUTで報告する各量の集計範囲を〇で示しています。

※2 国内グループ会社とは、日特アルファサービス、日特運輸、セラミックセンサ、NTKセラミック、南勢セラミック、神岡セラミック、日特スパークテックWKS、日和機器、日特スパークテック東濃を指します。