新型コロナウイルスの感染拡大に伴う対応について

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(2021年6月7日更新)


新型コロナウイルス感染症に罹患された方々とご家族の皆さまに対し、心よりお見舞い申し上げます。また、感染拡大防止や治療などに日々尽力されている医療・保健機関の皆さまに深く感謝申し上げます。
日本特殊陶業グループは、感染拡大を受け昨年1月に対策本部を設置し、取引先、従業員および家族の安全を最優先に考え、グループ全体で感染拡大の抑止に努めてまいりました。
引き続き安全を最優先とし、政府や自治体の指針を踏まえながら必要な対策を徹底しつつ、社会課題の解決に向け事業活動を継続してまいります。



【感染拡大に伴う対応】

■リモートワークの推進
・在宅勤務を強く推奨
(リモートワーク対象職場において、リモートワーク率70%以上を目標)
・リモートアクセス環境の整備
・リモートワーク利用時の出社要件の撤廃
・在宅勤務手当の導入

■出社時の対策
・出社前または出社時の検温
・時差出勤・時差勤務の推奨
・サテライトオフィスを有効活用し、職場での「三密」回避対策を推進
・国内・国外出張を原則禁止
・消毒・うがい・換気・マスク着用等の感染防止対策の実施
・適度な食事・運動・休息・睡眠等の体調管理
・食堂での座席配置の変更(対面座席→同一方向座席)
・食堂などマスクを外す場所での会話抑制の周知



当社グループにおける新型コロナウイルス感染者情報
新型コロナウイルス感染者の発生について