スパークプラグは世界トップシェア、
排ガスセンサも世界シェアトップクラス

1936年にプラグメーカーとして創立した日本特殊陶業は、プラグの素子であるセラミックス開発技術をベースに、
ニューセラミック製品の研究開発を開始。
センサ、機械工具、半導体事業、バイオセラミックスによる医療関連と事業領域を拡大してきました。

主な製品

連結売上高

409,912 (百万円)

世界21の国と地域に進出

海外39法人

国内34拠点

全世界でバランスよくビジネスを展開

地域別売上高構成比 2018年3月期  
売上高 4,099億円

海外売上比率84%

セラミックス技術を核に
さまざまな分野で社会に貢献

事業別売上高構成比 2018年3月期  
売上高 4,099億円

社会で活躍するセラミックス技術

社会で活躍するセラミックス技術

さまざまな場所で活躍している、製品、技術については、
「見えないところで頑張る技術」で、よりわかりやすくご紹介しています。

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